メル友探しで記録更新|1ヶ月で500人とメアド交換できた話

メル友探しで記録更新|1ヶ月で500人とメアド交換できた話

メル友探しで記録更新|1ヶ月で500人とメアド交換できた話

メル友探しで記録更新|1ヶ月で500人とメアド交換できた話

出会い系サイトを普段から楽しんでいる人は意外と多いかと思いますが、私はメル友女子500人をわずか1ヵ月で作ることができました

 

自慢するわけではないですが、ここでは少しその時のコツやエピソードを紹介したいと思います。

 

1ヶ月で500人と聞くと「俺には無理…」と思ってしまうかもしれませんが、誰にでもできます。

 

出会い系サイトでかわいい女の子と出会うためには、やはり分母を多くした方が確実に出会うことができるので、たくさんの女の子とメアド交換することをオススメします!

 

ひたすらメアド交換することを目標に

私の出会い系サイトユーザー歴は10年以上になるのですが、利用し始めたころはやはり出会うことが難しかったですね。

 

出会えたとしても割切りの女の子が多くて、それもブサイクばかりでガッカリした経験を何度も経験しています。

 

みなさんも出会い系サイトを利用していると、実際に会ったら割切りだったりするケースが多々あったかと思います。

 

そのため私は割切りではない女の子と出会うために、「メアド交換してくれる女の子をたくさん作ろう」ということを目標にしていくようになりました。

 

1日に片っ端からコピペで連絡を入れまくる

とりあえず始めたことは、出会い系サイトに登録している女の子に片っ端から連絡を入れまくるということを始めました。

 

だいたい1日に送っていた人数は、200〜300人くらいはいたと思います。

 

人数が多いのでメッセージはすべてコピペで対応し、女の子の年齢や趣味・タイプなどに合わせたテンプレを自分で用意しています。

 

20代前半の女の子の場合では少し砕けたテンプレにしてみたり、30代前半の大人の女性ではややかしこまったテンプレにしてみたりと、年齢層に合わせて使い分けていますね。

 

あとは女の子の性格や趣味などもある程度棲み分けして、テンプレを女の子に合わせたものを作っておくとかなり便利で、メアド交換してもらえる確立を上げられます。

 

1日に200〜300人の女の子にメッセージをするとポイント制の出会い系サイトでは、お金が掛かりすぎてしまうので、できれば月額定額制の出会い系サイトを推奨します。

 

月額定額制であれば、どんなに女の子へメッセージを送信してもお金の心配もいりません。

 

ポイント制の出会い系サイトではメッセージ送信料が1件10円〜のところが多いので、200人にメッセージ送信するだけで2,000円も掛かってしまいます。

 

月額定額制ではおよそ1ヵ月4,000円ほどの料金でメッセージを制限なく女の子に送信できるので、2日もあれば元をとれます。

 

毎日掲示板や出会い系サイトでメアドゲットしまくる

その他にも、“毎日”メアド交換の掲示板や出会い系サイトでメアドをゲットしまくるというのもポイントです。

 

学生や社会人の人であっても、休み時間などを利用すればメアドを1日で10〜20はゲットすることも難しくはありません。

 

私も普段は仕事をしていますが、通勤途中の電車内ではメアド交換の掲示板や出会い系サイトで女の子にメッセージを送信しています。

 

仕事の昼休みの時間も貴重な時間で、毎日の日課のようになれば意外と楽しくなっていきますよ。

 

休みの日は大量にメアドゲットすることができるので、4〜5時間はメアド交換の時間に費やしています

 

1カ月で500人とメアド交換した

そんなことを毎日していたら、1ヵ月で500人の女の子とメアド交換することができました。

 

500人を30日で割ると、1日に15〜17人くらいの数になります。

 

平日に15〜17人のメアドをゲットすることは難しいと思うので、休みの日に50人くらいのメアドをゲットできれば理想的で、1ヶ月に500人のメアドゲットも不可能ではありません。

 

ただ、私も徐々にメアド交換のコツやノウハウを掴んでいったので、最初のうちは月100人くらいからのスタートが良いでしょう。

 

そのため最初の目標は、ひと月100人のメアド交換にすると、それほどハードルは高くありません。

 

 

自然消滅したのは約400人もいた

メル友探しで記録更新|1ヶ月で500人とメアド交換できた話

1ヵ月で500人の女の子とメアド交換の記録を更新したのですが、500人の女の子全員と繋がり続けていたわけではありません。

 

徐々にですがほとんどの女の子とは自然消滅してしまい、だいたい400人の女の子は切れてしまいました

 

ただ、これは想定内なので、決して落ち込んだりしたわけではありません。

 

もともとそのくらいの人数が自然消滅してしまうことは想定していて、経験を積んでいけばどのくらいの女の子が消えて行ってしまうのかが分かってきます。

 

メアド交換の掲示板や、出会い系サイトで女の子も暇つぶしや興味本位で始めた人が多いので、徐々に連絡が途切れていってしまいます。

 

そのため、500人の女の子とメアド交換ができたとしても、半年後や1年後には100人くらいの女の子しか残っていないことも想定しておいた方がいいです。

 

メアド交換できても続かないと意味がない

たくさんの女の子とメアド交換ができたとしても、女の子と継続して繋がっていなければ実際に出会うことは難しいものです。

 

短期間で大量のメアドを交換することは、それほど難しくはないのですが、意外とネックになるのがゲットしたメアドと繋がり続けることです。

 

せっかく数百人の女の子とメアド交換ができたのにもかかわらず、全員が自然消滅してしまえば意味がありません。

 

そのためにも、ある程度の人数の女の子とメアド交換ができたなら、定期的に女の子と連絡を取り合う必要があります。

 

この作業の方が意外と結構めんどくさくて、メッセージが来たらできるだけ返信するようにして下さい。

 

中には業者などもいるので返信不要のメアドもありますが、基本的にはすべてのメッセージに対して、返信すると女の子とも繋がり続けることができます。

 

私もできる限り、メッセージがきたらすぐに返信するようにしています。

 

TwitterでFF関係にあるのが500人中350人くらい

出会い系サイトでメアド交換できた女の子とより近づくためには、Twitterの活用こがオススメです

 

1ヶ月で500人の女の子と繋がることができましたが、その中でもFF関係(フォロー・フォロアーの関係)の女の子は350人でした。

 

意外と多いと感じるかも知れませんが、20代の女の子はほとんどと言っても良いぐらいTwitterがスマホの中にインストールされています。

 

こちらのサイトのデータを見てもらえれば分かりますが、20代がTwitterを利用しているパーセンテージは8割を超えています
「MMD研究所調べ」https://webtan.impress.co.jp/n/2018/01/23/28104

 

また、30代でも6割弱の人がTwitterを利用しているので、30代前半ならば7割は利用していると考えられます。

 

そのため、500人の20代〜30代前半の女の子とTwitterでFF関係になることは、それほど難しいものではありません。

 

濃厚に仲良くなったのはたった3人だけ

1ヶ月で500人の女の子とメアド交換ができましましたが、その中から濃厚に仲良くなったのは3人だけでした。

 

この数字が少ないと感じる方もいるかも知れませんが、私的には十分な人数です。

 

月額定額制(1ヶ月約4,000円)の出会い系サイトを利用していたので、4,000円で3人の女の子と仲良く慣れたと考えると、安いと思います。

 

しかも、3人とも20代前半の女の子で、家から女の子の最寄り駅までも電車でわずか1時間で移動できます。

 

今もその3人の女の子とは、月一いちくらいで会っていて、いろいろと楽しんでいます。(想像に任せますw)

 

出会い系サイトでリアルに出会える女の子を探すのなら、メアド交換をたくさんしてTwitterなどを活用すると出会える女の子を簡単に作ることができます

 

【直アド天国】


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