メル友探しの教訓|500人中120人はCO対象だった

メル友探しの教訓|500人中120人はCO対象だった

500人中120人はCO対象だった

メル友探しの教訓|500人中120人はCO対象だった

メル友探しにハマっていた時期があり、そのときは500人くらいのメル友がいました。

 

作り方はとてもシンプルで、コツコツとメアドを交換していただけなのですが、最終的にそのくらいの人数になりました。

 

ただ、500人のメル友全員がまともな女の子だったという訳でもありません…

 

PV伸びないのでメル友狂いになってた時期の秘密を暴露

メル友探しにハマった理由は、出会い系サイトでのPV(ページビュー)が伸びなかったためです。

 

その時期は、どうしても彼女が作りたくて出会い系サイトに登録して女の子にメッセージをしたり、プロフィールを充実させたりといろいろと努力をしていました。

 

しかし、なかなかPVが伸びなくて、メル友探しの方に力を注いでいくようになりました。

 

メル友狂いと言われてもしょうがないぐらいメル友をかき集めていて、出会い系サイトやメル友掲示板などはかなり利用しました。

 

定額制の出会い系サイトを2つ3つは利用していて、メル友掲示板は無料の物を含めると10サイト以上は利用したと思います。

 

普段は働いているので、休みの日にはメル友探しにほとんど時間を費やしていて、朝から晩までメル友探しをしていましたね。(ほんとあのときは、ハマっていたな…)

 

なので、お金も結構かかってしまった月もあって、2万〜3万くらいは多いときでは月々支払っていました。

 

今はその時期よりもだいぶ落ち着いていて、月に数千円程度ですがメル友狂いになっていた時期はそんな感じでしたね。

 

過去500人のメル友を作った

冒頭でも言いましたがメル友狂いの時期には、500人のメル友を作りました。

 

500人になるまでに掛かった時間はというと、約1ヵ月で作ることができて、今でも100人くらいは繋がっているメル友がいます。

 

出会い系サイトやメル友掲示板で作ったので、全員がリアルな女の子とは限りませんが、業者などはすぐに分かるのでほとんどはリアルな女の子です。

 

仕事が休みの日にはまとめてメル友を作っていたのですが、多い日では100人くらいのメル友が1日で作れたときもありました。

 

コツコツとメルアド交換していればそのくらいの人数は作れるので、出会い系サイトやメル友掲示板などから彼女を作りたいなら、毎日20〜30通のメッセージを送ることをオススメします。

 

CO:カットアウト(ブロック)したのは120人くらい

1ヵ月で500のメル友ができましたが、カットアウト(ブロック)したメル友は120人くらいでした。

 

カットアウトした理由はあとで詳しく紹介しますが簡単に言ってしまうと、まともではないというのが大きな理由です。

 

他にも業者っぽいメッセージを送ってくるメル友などもいたので、4分の1くらいはカットアウトしたことになります。

 

そのため、せっかくメル友になってくれたのに、4分の1はまともではない女の子か業者ということが教訓となっています。

 

メル友のうち4分の1はカットアウト対象になるので、100人のメル友ができたとしたら25人はカットアウトということです。

 

今からメル友作りをしている人には参考になる数字なので、カットアウトのメル友も含んだうえでメル友探しを始めた方が、計画的に彼女を作ることができます。

 

COの理由はエロ・病みすぎ・頭おかしい

カットアウトの女の子の詳しい内訳は「エロすぎ・病みすぎ・頭おかしい」という3つの特徴がありました。

 

まずは「エロすぎ」の女の子の場合では、ほとんどが割切りの女の子が多く、会ったとしても金銭を要求されてしまう可能性が高いです。

 

私が探していたメル友は、割切りではない純粋なメル友を探していたので、エロすぎるメッセージのメル友はカットアウト対象にしていました。

 

次に、「病みすぎ」の女の子もカットアウトの対象にしていましたね。

 

病みすぎのメル友のメッセージの特徴は、ネガティブ、暗い、誹謗中傷、自己嫌悪、語尾がおかしい、などの特徴があります。

 

多少のネガティブな内容や語尾のおかしさなどは問題ありませんが、あまりにもネガティブなメッセージを連投されたり、病んでいる内容のメッセージはカットアウトしていました。

 

最後の、頭がおかしいというメル友もわずかにいました。

 

いわゆる、意味が分からないメッセージを送ってくるメル友のことで、このメル友もすぐにカットアウト対象ですね。

 

カットアウト対象の基準は人それぞれになりますが、エロすぎる内容のメル友は比較的多いので、そのときの判断基準はある程度決めておくとうまく選別できますよ。

 

あいさつがちゃんとできる人は9割まとも

メル友探しの教訓|500人中120人はCO対象だった

500人のメル友を作った教訓の中には「あいさつができる人はまともな女の子」というものがあります。

 

リアルな社会の中でもあいさつができる人は普通のまともな女の子が多く、メールのメッセージでもあいさつができる人の9割はまともな女の子でした。

 

まともな女の子というのは、メールのやり取りがちゃんとできる女の子や、相手に会わせる配慮があったり自己主張が強すぎない女の子のことです。

 

さらに、メル友探しでのポイントはいくつかあり「言葉遣い」「SNSでも繋がることができる」「コミュニケーション力」などがポイントになります。

 

言葉遣いが丁寧な人はほぼ安全

メル友の中で言葉遣いが丁寧な人は、ほぼまともで安全な女の子の場合が多いです。

 

エビデンス(証拠)などは私の経験上になってしまいますが、メールのメッセージが丁寧な女の子はリアルで出会った場合でも女の子の口調は丁寧でした。

 

また、性格も穏やかでとても落ち着いている感じの印象の女の子が多かったです。

 

その他にも長文のメールの場合では、文脈や意味の内容が分かりやすくて、とても読みやすい内容のメッセージで送ってくれます。

 

分かりやすいメッセージにしてくれるメル友は、やはりリアルであった場合も細かな配慮ができる女の子が多く、やさしい女の子ばかりでしたね。

 

TwitterやFacebookで繋がれる人は7割大丈夫

TwitterやFacebookなどのSNSで繋がることができた女の子も、比較的まともな人でした。

 

ざっくりとした割合では、SNSで繋がることができた女の子の7割は普通の女の子で安全です。

 

SNSはフォローしている人の日常や好きなものが簡単に分かるので、メル友ができたらSNSでも繋がってもらえるようお願いすることをオススメします。

 

若い女の子のほとんどはTwitterやFacebookを利用しているので、積極的にフォローフォロアーの関係を希望すれば、簡単に繋がることができます。

 

特にTwitterをやっている若い女の子は多いので、メル友の女の子がまともな女の子かどうかの選別をするにも、Twitterを利用すると選別がしやすいです。

 

コミュニケーション力はメールにもにじみ出てくる

メールに書かれている内容をみると、その人のコミュニケーション力がすぐに分かります。

 

コミュニケーション力はメールの文脈や言葉使い、語尾、丁寧語、気遣いなどにもにじみ出ています。

 

そのため、メールの内容が分かりやすくて、お互い楽しめるメル友であればリアルでもコミュニケーション力が高い女の子の場合が多いです。

 

実際に私も、何度もそのようなことを経験しているのですが、メールの内容が良いメル友はリアルでも頭の回転が早かったり、気遣いができる女の子でした。

 

メル友探しから得られた教訓は以上のようなことがありますが、主には「カットアウトの人数の割合」「あいさつができる女の子かできるかどうか」というのが教訓としてあります。

 

メル友探しから彼女を作ろうとしている人がいれば、ぜひ参考にしてみてください!

 

【ご近所ミリオン】


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